2015年10月24日

手紙

実家に手紙が立て続けに2通届いた。
1通目は父親に対する損害賠償として5000億円の請求書。
もちろんそんなお金はありえない。
そして数日後、2通目が届いた。
愛用していたノートパソコンと古家のカギと住所を記載したものを
送ってほしいとのこと。古家は関西地方にあり祖母が以前住んでいた。
幼少のころには夏休みになるたびに遊びに行った思い出の地である。
しかし、現在は廃屋のような状態になっていてとても住むことのできる
状態にはない。
ノートパソコンを家族からの手紙を添えて宅急便で送った。

どうやら預金通帳を頻繁にチェックしている様子があり、毎月減少していくばかりの
残高に不安を覚えているように思える。





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posted by 精神疾患予防回復トレーナー・フリーライター at 14:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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