2016年11月05日

ブルーレター


リスペリドン(非定型抗精神病薬)(2mg*2*16日)→3mg*2に変更
その後
オランザピン30mg(非定型抗精神病薬)に変更。ベンツトロプ1mg追加(パーキンソン症状を抑制する薬)
パリペリドン150mg(非定型抗精神病薬)

オーストラリアの病院に入院していた7/11〜8/31の間に様々な薬を試されたようである。
日本で治療できればこれほど試される必要もなかったのではないかと思っています。
現在、日本の病院でかかっていますが、現在はオーストラリアの病院で処方されていた
ゼプリオン水懸筋注150mgシリンジ(ヤンセンファーマ)を処方されています。
しかし、この向精神薬は安全性に問題があるとの指摘があるようです。
ブルーレター(安全性速報)が出されているようです。
よみドクターの記事を参照してください。
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160616-OYTET50019/

この薬は強すぎるためか、次回の投与はエビリファイへの変更をする予定です。





              にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 統合失調症へ
にほんブログ村

【関連する記事】
posted by 精神疾患予防回復トレーナー・フリーライター at 16:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: