2017年11月06日

ロラゼパム

ロラゼパム0.5mgを朝昼夕一錠づつの処方がされている。
気分が盛り上がらない、鬱のような症状であることを訴えたところ、
この処方となったようだ。
このクスリは非常に弱いクスリとのことだが、いつまで飲み続ける必要が
あるものなのか?いつやめることができるのか?私は多いに疑問である。
現在は統合失調症の陰性症状が現れている時期なのではないのか?
今は回復期に至る過程ではないのか?
安易にクスリを処方することに疑問を感じる。
クスリをやめることは容易ではないからだ。
忍耐強く「待ち」の姿勢を貫くべきではないのか?



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posted by 精神疾患予防回復トレーナー・フリーライター at 21:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月16日

陰性症状

クスリをやめてから3週間ほどが経過した。
最近は陰性症状と思われる症状が出ているように思う。
他人を羨ましく思うことが多いみたいである。
現在、休職中であることから公務員がうらやましいとか・・・。
テレビを見ていることができないでいるようだ。
テレビの中の人たちへの羨望の気持ちや嫉妬がストレスとなっているようだ。

毎日のジョギング(3キロくらい)、週一のスイミング(1200メートルくらい)
は継続している。


<休息期>感情の平板化や意欲の低下がみられる
嵐のような急性期が過ぎると、感情の起伏がとぼしくなり、無気力で何もしなくなるなどの陰性症状が中心の休息期に入ります。いつも寝ていたり、引きこもったりします。この時期は不安定な精神状態にあり、ちょっとした刺激が誘因となって、急性期に逆戻りしやすい時期でもあります。
(統合失調症ナビより引用)




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2017年08月31日

断薬

8/23からとうとう医師公認のもとで「シクレスト」中止。つまり、現在、クスリは一切
服用しておりません。2009年から始まった闘病生活の中で、医師が断薬を認めたのは初
めての出来事です。症状が一向に良い方向に向かわないからであると推察されます。
しかしながら副作用と思われる症状は8/27午前中までは相変わらず。
変化が見られたのは8/27の午後くらいからでしょうか?言動、動作、思考ともに活発に
なってきました。本来の生き生きとした様子をとりもどしつつあるように見受けられました。
これからはいかにして再発をしないようにするか、が最も大切なことであり、課題であります。




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